mensfashionworld:

J.Lindeberg Spring/Summer 2013

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J.Lindeberg Spring/Summer 2013

不易流行

いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。また、新味を求めて変化を重ねていく流行性こそが不易の本質であること。蕉風俳諧しょうふうはいかいの理念の一つ。解釈には諸説ある。▽「不易」はいつまでも変わらないこと。「流行」は時代々々に応じて変化すること。

(Source: one-bite-at-a-time, via pedalfar)

本日、家族一同で正月おさめ。
漁師の生活がそこにある。
浪曲の一つでも披露したいもので。
師走

2013年
現在と未来のはじまり
おごらずに1流にふれて真似んでいきたい。

(Source: drugwar, via tokyovsky)

surrealism:

Man with a Newspaper by René Magritte, 1928. Oil on canvas, 45½ x 32 inches. Tate Collection, London, England.

From Tate:


  Magritte’s disconcertingly deadpan style is seen clearly in these four simply painted scenes, which seem to be indistinguishable apart from the disappearance of the man of the title. They were based on an illustration in a popular health manual. There are slight changes of perspective between the four panels, which add to the disquieting effect, and may relate to the displacement of images in early 3-D viewing devices.

surrealism:

Man with a Newspaper by René Magritte, 1928. Oil on canvas, 45½ x 32 inches. Tate Collection, London, England.

From Tate:

Magritte’s disconcertingly deadpan style is seen clearly in these four simply painted scenes, which seem to be indistinguishable apart from the disappearance of the man of the title. They were based on an illustration in a popular health manual. There are slight changes of perspective between the four panels, which add to the disquieting effect, and may relate to the displacement of images in early 3-D viewing devices.

舞踏家 大野一雄“私はお母さんのお腹の中で、一歩一歩、命を削って食べさせてもらっている。お母さんは、一歩一歩、死に近づいている。ひとつの時間帯のなかでやっているわけです。死と生の重なりの中で人間は成長してきたのです。”

舞踏家 大野一雄

“私はお母さんのお腹の中で、一歩一歩、命を削って食べさせてもらっている。
お母さんは、一歩一歩、死に近づいている。
ひとつの時間帯のなかでやっているわけです。
死と生の重なりの中で人間は成長してきたのです。”

浦上玉堂

浦上玉堂

富岡鉄斎

富岡鉄斎

Tao Shiatsu (Final Day)

人間は、精神や肉体に関わらず、ショック受けたものは奥底にしまいこまれる。

それは虚の歪みとなり、ストレスがそれを奥の方へ追いやる。しまいこまれた歪みが、人々の心身を病ます。

この療法は、誠に仏教の真意に基づいており、真心からの利他心と型の習得を要する。まさに東洋医学の大いなる円の、その一部の輝く弧であろうという心がなければ、到達できない。自我を消す、というよりは引きぬく、空じる。

先生、ありがとうございました。

切診中は、薬師如来をイメージし、永遠なる生命の道、タオを感じておりました。 お陰様で、産まれる前後に肉体的に受けたショックが表面化して、軽くなりました。

これからは、門徒として学び、修行しよう。 西洋的な絶え間ない分裂、リニアーな論理、二項、相反したものや身心を一如としよう。 不完全でフラジャイルな存在として、治癒者であろう。

言葉だけでは到達などできない。むしろ、言葉の不完全さを引き入れて体感として超越しなければならない。

最後に、 ユーモアあふれる氏から頂戴したことば、

「お前の口をついて出る言葉がお前を生かすのだ、お前の口をついて出る言葉がお前を殺すのだ」 ボブマーリー

内観・止観

最近合う同年代の人がほぼ全員(特に男性)、とりあえずお金(小金)を稼いでから、

親や恋人家族そしてなにより自分が安心・安定してから、人脈や技術を使って世のためになることをする。

なんて、それ以外に道はないかのように嘯く。

その理由は2つにまとめられる。

1:生活・人生=いかにお金を稼ぐかという、幻想

2:せめて人並みかそれ以上の暮らしをしたい、見せたい

以上の、他人の価値観の中で生きている。(自分もだが笑)

これは、「お金さえあれば、具体的に目に見える形で他の人々と助けあうことなく生きれるから」

そして、ごく一部の欧米の富裕層(大金もち)が甘汁を吸い、

庶民は他者との気の交流がなく、内向し、孤立不安を常にもち、それを怖れ、

空気を読もうと金融資本主義のなかで盲目的放浪をする。消費、暴飲暴食、旅行・・・

全ては人から観た自分のため、主体と客体の分離。

ただ、もし生命や存在の根源とは変化と動的平衡であるならば、

武家社会が始まる以前の流れである、

競争や絶対的イデオロギーではなく

矛盾を内包した宇宙他者との同一性(まあ魂や精神の充実とも言える)

を求める流れが今後の時代にくるかもしれない。という予感。

”主体と客体は一つのものである。それらの境界が、物理社会の最近の成果で壊れたということではない。なぜなら、そんな境界などもともと存在しないからだ” シュレーディンガー

Omniscient + Omnipresent

だいたい単行本見開き1ページ(2p相当)読むのに、1分位か。

つまり700~800文字で1分。これを30秒まで縮めるのを一種の練習目標とす。

そうすると、アウトプットも含めて平均的単行本1册、2時間で読める。

1日、ハードカバー2册が可能になる。というエクササイズ

雑記

この空白のページに書きこむ、というより打ち込むとき、

何をか書こうとしている自分と、それを見ている自分と、書くことを躊躇する自分と。

今日からマーキングを2色にしてみる。変化が生命や情報のありかた

変化=生命、とかくとなんだか本質をついているのかいないのか分からなくなる。

具体性を持って、鳥の目で、並行思索をす

鳥の目より、虫の目

その日、一日あったことを振り返ると5分程度でまとめられる。

それを毎晩やる。基本寝ない。

現在認識している五感情報を、できるだけ多く同時並行的に自己編集する。連想、要約する。

と同時にその自己編集の様子を観察する。

自分に足りないのは、微視力。部分を徹底的に編集する。具体的な体感、生の情報。3年こちらだけを鍛える。

俯瞰力はかなりある。これは放っておく。これはこれで機能を果たす場面があるだろう。

コミュ二ケーションの中で、5つの代表的な型、地と図、3M(Message:Media:Method)2+1,カーソルの変化、関係性や視点、を意識する。